防犯カメラに防犯効果なし
防犯カメラのない自由な時代へ。防犯カメラに防犯効果はありません。
詳しくは「日弁連 防犯カメラ」で検索、またはhttps://www.nichibenren.or.jp/library/pdf/document/opinion/2012/120119_3.pdfをご覧になってください。
コストの無駄
防犯カメラは、コストの無駄になります。
防犯カメラはプライバシーの侵害、肖像権の侵害以外の何物でもありません。

防犯カメラに防犯効果はありません。詳しくは「日弁連 防犯カメラ」で検索を。防犯カメラは、コストの無駄です。
防犯カメラのない自由な時代へ。防犯カメラに防犯効果はありません。
詳しくは「日弁連 防犯カメラ」で検索、またはhttps://www.nichibenren.or.jp/library/pdf/document/opinion/2012/120119_3.pdfをご覧になってください。
防犯カメラは、コストの無駄になります。
防犯カメラはプライバシーの侵害、肖像権の侵害以外の何物でもありません。

日本経済新聞の「揺れた天秤」で、防犯カメラ撤去に至る過程の記事が紹介された。
https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00009460S4A310C2000000/
防犯カメラのない自由な時代を実現するのに励みとなる判決だ。たとえ防犯目的があっても、防犯カメラの設置は肖像権、プライバシーの侵害である。決して推奨してはならない。
犯罪が怖いからといって、人権侵害をしてもよいはずがない。
許可なしに撮影し続ける事を、少なくとも一般市民を相手に認められない。
個人的には、人や人の生活圏を撮影し続けることは犯罪にすべき。とすら思っている。
最近当ブログの他の記事でも紹介しているが、防犯カメラの撤去の事例が少しずつ増えている。ほんの少しだけ防犯カメラのない自由な時代へ近づけているなら喜ばしい。
防犯カメラに、防犯効果はない。
詳しくは「日弁連 防犯カメラ」で検索、またはhttps://www.nichibenren.or.jp/library/pdf/document/opinion/2012/120119_3.pdfをご覧になってください。

防犯カメラやドライブレコーダーをこの世から消し去り、自由、プライバシー、肖像権
を回復する。そのために継続的撮影・録音罪を創設しよう。
継続的な撮影や録音は、被写体に精神的な苦痛を与え続ける、重大な人権侵害です。
24時間365日、前からも後ろからもカメラマンに撮影され続けるのは、苦痛で耐えられません。それは防犯カメラやドライブレコーダーでも同じです。適切に保存管理されていても変わりません。撮影録音され続けること自体がプライバシー権・肖像権の侵害です。
あくまで継続的な撮影・録音の犯罪化であって、一時的なものは含まれません。表現の自由の侵害にもなりません。
防犯カメラやドライブレコーダは、表現目的の撮影ではないので、表現の自由を主張することすらおかしいはずです。
継続的撮影・録音罪を創設し、撮影され続ける精神的苦痛という重大な人権侵害から保護される世の中を要望します。
